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CONTAX ST

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会社で偶然愛用している「CONTAX T3」の設計に 関わった人と同じプロジェクトに。 こんな事もあるんだなぁと嬉しかったです。 その方に「CONTAX ST」というカメラを貸して頂き 久々にフィルム一眼レフを使いました。 下は実家に帰ったときの山梨の写真。 マニュアルのピント合わせはやっぱり難しいけど楽しいです。 それにしてもF1.4はボケすぎてピンとあわせるのが不可能です、、、

Makers Base

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目黒駅の近くにある「Makers Base」に行き、会員になりました。 ここは会員制のシェアー工房で 木工や鉄工、また3Dプリンターやレーザーカッターなどが使える。 こうゆう機材を使ったモノを作れる環境が欲しかったし、 またそこまで遠くないところにできて非常に嬉しいです。 是非是非活用して行きたいです。

Nasu CAMP

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大学メンバーで那須にキャンプに行って来ました。 少し雨に降られてしまいましたが たくさん食べ、たくさん笑い、楽しい時間を過ごす事ができました。     卒業して2年ぐらいたちますが こうやって集まって楽しめるのは事は本当にいい事だと思います。 なんだかんだあっという間に夏が過ぎ去って行った感じが

photo album service

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最近写真を編集してアルバムにするのにはまっています。 というのも最近アルバムを作るwebサービスがいろいろあり かなり安く簡単に作れてしまうようになったからです。 自分が自分が使っているのは"TOLOT"というサービス。 http://tolot.com/ わずか500円でA5のアルバムができてしまう。 しかもフォトショップを使うとかなり自由度高く作れてしまいます。 写真は撮るだけでなく、編集し印刷するといいもんです。 安く簡単にできるからポートフォリオとか簡易的な冊子とか作るのにもオススメかも。

Kagoshima & Miyazaki  -鹿児島&宮崎旅行-

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会社の夏休みで鹿児島&宮崎旅行に。 九州は暑かったですが気ままに楽しむ事ができリフレッシュできました。 鹿児島は「霧島アートの森」、「桜島」などを巡りました。 また「宇宙センター」を見たくて「種子島」にも。 島はやっぱり開放感があるし独特の空気感があって好きです。 信号機の少なさには驚きました。 宮崎は「宮崎神宮」、「日向市駅」、「青島」などに。 特に「日向市駅」は以前から行ってみたかったところで今回行けて良かったです。 また今回は初めてのソロキャンプも。

Maker Conference Tokyo 2013 - その2 -

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"Maker Conference Tokyo 2013"の講演会の続き。 後半の二つの講演会のメモです。 ◯Makerフレンドリーな製品をつくる  村松 一治(ローランド ディー.ジー.株式会社)  宮本 数人(ローランド ディー.ジー.株式会社)  坂巻 匡彦(株式会社コルグ)  メモ 【Roland DG】iModela ・ミニ四駆のパーツショップに居た少年とモータ特性について話したときに,  「おじさん,作ってみればわかるよ」と教えられたことが  エンジニアスピリットを目覚めさせた。  またこの体験があったから「設計から試作へ」ではなく  「試作から設計へ」という流れで開発をはじめたとのこと。 ・発想をゆるがしてしまわないよう,  最初のプロトタイプ制作が終わるまではインターネットで情報を収集しなかった。 ・当初の「組立式」という構想は  購入時の製品品質を保つという目的に叶わず実現されなかった。  しかしそういった狙いを持って開発していたおかげで,  ユーザによる分解・交換を容易で安全なものとできた。 【KORG】monotron ・アナログシンセサイザーからデジタルシンセサイザーへの変遷によって  シンセサイザーという楽器は器用貧乏になってしまったのではないか。  「シンセサイザをもう一度楽器にしたい」という想いから,  非常にシンプルなアナログシンセサイザであるmonotronを企画した。 ・「改造ができる」という構想は当初からあったもんではなく,  実際の開発にあたったエンジニアである高橋氏のアイデア。  そのおかげでモノトロンが化けた。 ・高橋氏は大学を卒業してから1年間,職に就くことなく一人でシンセサイザを自作し,  それをKORGに持参して採用されたという経歴。その経験が発想につながった。 ・ monotronの発売後に改造monotronが次々と制作された。  この流れによって、オフィシャルサイトで改造monotronの公開や  回路図のオープン化を行えた。  またMakerたちの動きがKORG自身にもフィードバックされた。  ※なお改造例もコルグオフィシャルサイトでまとめられているが、  「製品の改造を推奨しておりません」...

Maker Conference Tokyo 2013 - その1 -

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未来館で開催された "Maker Conference Tokyo 2013"に行ってきました。 全部で以下の4通の講演を聴いてきましたがどれも興味深い内容で面白かったです。 とりあえず2つの講演会のメモ。 ◯基調講演1  Mark Frauenfelder(「Make」の編集長) メモ ・1900年当時のアメリカでは、国民の80%が農民だった。  彼らは農耕器具を作り、改造し、壊れたら自分で修理しなければならなかった。  DIYは必要に迫られたライフスタイルのひとつだったのだ。 ・昔はモノを作る人が多かったが徐々に減ってきた。  しかし最近また徐々に増えてきている。 ・1990〜2000年まではmaker達にとって暗黒の時代だった。  世界最速PC,世界最高ビルなどそのようなものばかりが取り上げられた。 ・昔はTVが壊れたら直さなければならなかった。  モノをしっかり使う精神、大切にする精神があった。  今はソリューションは作るよりも買ってきた方が簡単。  もはやモノを直したり修理して使おうとはしなくなってしまった。 ・wedや3Dプリンターなどによって組織でなければ作れない時代は終わった。 ・現代のメイカームーブメントは2つのフェーズに分けられる。  第1のフェーズは「純粋にモノづくりを楽しむ」。  誰に頼まれることなく、自分のアイデアを自力で形にすることであり、  自分とモノとの距離をもう一度縮める試みであり、  自分の生活を自分でデザインすることでもある。 ・第2フェーズは2008年から始まった。  「自分のために」モノを作っていた人々が、  メイカー同士のためにモノを作り、作る人にむけたツール作りをした。   大企業の各部門(デザイン/物資調達/プロトタイピング/  ファンディング/製造/セールス)のDIY化が進んできている。  ・新しく作ったキットはオープンソースでシェアされ製品として販売もされている。  メイカーの精神と起業家精神が組み合わさり、個人の生活だけでなく  産業全体に影響を与えつつある。 ◯基調講演2  Eric Pan(Seeed Studio) メモ ・自分でルートを選んで自分で行き...