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HCD class 13 (自分なりの手法)

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人間中心設計特論のまとめ

自分なりのデザインアプローチを考えました。
SONYの方が来てくださりプレゼンテーションを最後の授業で行いました◯
メチャクチャ緊張!!

そのプレゼン資料から何枚か抜粋して載せます。
写真を載せられない都合上シンプルですがこんな感じで手法までのプレゼンをまとめました。















実際の提案まではまた今度載せます。

HCD-Netサロン

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昨日京都でHCD-NETサロンというイベントに参加しました。
場所は京都工芸繊維大学でした。

まずそこで先生の授業の発表を京都工芸繊維の学生と一緒に○
京都工芸繊維の学生から発表だったんですがみんな個性的な方達ばかりででした。
留学生や社会人の方までいてプレゼンも個性的で面白かったです。
留学生の方のプレゼン資料はとてもきれいで見習いたいなと思いました。
あと英語ももう少し学ばないとと実感!

自分もなんとかプレゼン資料を行きの新幹線で完成させて発表させました。
水曜日が最終発表なんで最後まで頑張りたいと思います。



そしてその後HCD-NETサロンに参加。
自分も修士研究をパネルで発表しました。

けど徹夜で行ったので頭がくらくらしてました。
もっとしっかりした状態でのぞみたかった。

その後の懇親会…
インターンシップで一緒だった方と久しぶりにあって話したり、
自分の研究の参考になる「市民参加型のまちづくり手法の研究と事例」をやられている
GK京都の梶川伸二(GK京都)にもいろいろ話を聞かせてもらってとても楽しかったです○

でも京都に行くときは今回は日帰りだったんでもっとゆっくりしたい(><
京都に行った気が全くしなかった↓↓

Panel data2 〜master research〜

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HCD-Netサロンで出した修士研究のパネルです。

タイトル:HCD-Netサロン「インタラクションとHCD」
日時:1月22日(金)16:30-20:00 受付は16:15より
場所:京都工芸繊維大学・東1号館5階E1-501
http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html
定員:40名(すでに満員)
参加費:会員2000円、非会員5000円、学生2000円
主催:人間中心設計機構
内容:
16:30-16:35 幹事挨拶、山崎和彦(千葉工大・教授)
16:35-17:05 観察とインタフェースデザイン、櫛勝彦氏(京都工繊大・教授)
17:05-17:40 フィジカルコンピューティングとプロトタイピング、小林茂氏(IAMAS・准教授)
17:50-18:25 インタフェイスデザインとプロトタイプ(ブラザー工業における事例)、永田 司氏(ブラザー工業(株)・マネージャー)
18:30-19:05 フィジカルコンピューティングとデザイン、八田晃氏(ソフトデバイス・代表)
19:10-20:20 ディスカッション及びパネル発表
詳細:http://www.hcdnet.org/event/hcd-net-salon/5_hcd-nethcd.php

P-pot

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好きなものを入れて自分だけのアクセサリーにすることができる「P-pot」。

下の透明部分が取り外せ、植物や自分だけの思い出の品を入れて持ち運ぶサスティナブルデザイン。



今は3Dですが実際にこれを作って展示する予定。
なので自分で作れそう(?)な形に
出来れば上の部分の中にライトを入れて光らせたい。
そしてできれば湊町市場などに持っていって売りたいと計画中。